絵画⭐︎崇高の一夜 ゴシック+抽象 美術館日✌🏻。サイトウマコト「みえるもの」、視ることから描くことへ──新作展が。絵画から「音」が聞こえてくる。ヴァシリー・カンディンスキー『コン。《崇高の一夜Ⅲ》世間一般の感覚からゴシック趣味を見れば、おのずから『ゴシックは闇の世界であり、日常は光の世界だ』という命題が導かれます。絵のなかでは闇にたいする憧れを描いていても、やはり、私は、光の世界にもどらなければならないわけです。しかし、日常が光の世界といいましたけれども、日常がいつも光であるかといえば、けっして、そうではないと思います。#反芸術#gothic#絵画#影中心主義#幼児的なものの極限。Although I spend a lot of time on the surface, it's the life。北廓月の夜桜 25.8×37.5cm 浮世絵。『とある魔術の禁書目録』20周年記念 キャラファイングラフ[2] Ver.お年賀